トイレを覚えてくれたので、おうちを買ってみました。

気に入ってくれて、よかった、よかった。
皮膚病はだいぶん治まったので、ずっと保留になっていたワクチンを打ってもらいました。
まったく鳴きもせず、おとなしかった。えらいぞー!
顔がもしはれることがあったら病院に電話してくださいと言われ、注意して見ていましたが、本犬はけろりとしておりました。
しばらくは通院もいいですとのこと。
よかった、一安心だと思っていた、その3日後。
ごはんを食べている最中にのどを詰まらせたのか、大量に吐いたあと、ずっと苦しそうにしているウルを見て、驚いた私は半泣きで病院に電話し(19時半ごろでした)、「今すぐ来てください」と言われ、パジャマのままで車をかっ飛ばしました。
ウルが死んじゃう!とぼろ泣きしながら…(笑)
病院についた後、目を腫らした私を見て看護婦さんはびっくりしてました。
おまけにパジャマだし、我に返るとすごく恥ずかしかった;
先生は麻酔をかけてから(暴れるので)鎮静剤を打って、のどに何か詰まっているか確認し、詰まっていたら取り除きますと説明してくれました。
一日様子を見たいので、今日は預からせてくださいと言われ、後ろ髪引かれながらも帰宅。
心配していた家族に説明した後、先生から電話がありました。
何も詰まっていなかったし、今はもうぴんぴんしてますよーとのこと。
安心して預けました。
今もぴんぴんしてます。
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